第3回子ども刮目デイ
2019年12月11日 09時08分 シドニー・パラリンピック車いすバスケットボール元日本代表キャプテンの根木慎志さんを講師に迎え、パラリンピックアスリートの優れたパフォーマンスを見たり、車いすバスケットボールの体験をしたりしました。また、講師の小学生時代の経験や車いすバスケットボールの体験から「応援の力」は大きいこと、「障がい」はとらえ方で大きく変わることを分かりやすくお話していただきました。
シドニー・パラリンピック車いすバスケットボール元日本代表キャプテンの根木慎志さんを講師に迎え、パラリンピックアスリートの優れたパフォーマンスを見たり、車いすバスケットボールの体験をしたりしました。また、講師の小学生時代の経験や車いすバスケットボールの体験から「応援の力」は大きいこと、「障がい」はとらえ方で大きく変わることを分かりやすくお話していただきました。
11月を持久走の強化月間とし、各学年で3回程度記録会を実施しました。
10月からタブレットが導入され、1年生もタブレットを使った授業を行いました。使い方の説明を聞き、写真を撮影したり自分の名前を書いたデータを提出箱に送ったりしました。
11月21日~22日、6年生の修学旅行がありました。「笑顔かがやけ いつでも同心協力 東の太陽」を合い言葉に、全員元気に2日間の活動を行いました。
今年度2回目の子ども刮目デイは、「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団」(オーケストラ)の公演でした。80名のオーケストラ演奏を目の前で聴く大変貴重な機会になりました。様々な楽器の音色を紹介してもらったり、代表児童による指揮者体験をさせてもらったりしました。また、合唱曲「Believe」やアレンジされた校歌をオーケストラの演奏に合わせて歌い、演奏会を楽しむことができました。