能狂言鑑賞ワークショップ 2018年9月11日 09時11分 10月9日の刮目デイは、能楽の鑑賞です。文化庁の事業である、「文化芸術による子供の育成事業」によるもので、小学生にも分かりやすいプログラムになっています。その当日に向けてのワークショップが、6年生を対象に行われました。能と狂言の違いや所作、能楽堂等について説明を受けた後、能面をつけたり、装束を羽織る体験をしました。
校内授業研修会を行いました。 2018年9月9日 11時16分 9月7日(金)、静岡県教育委員会静西教育事務所地域支援課から先生をお招きし、研究授業を行いました。2校時と3校時には全学級の授業を事務所の先生に見ていただきました。4校時は、6年1組の国語の授業を校内の教師全員で参観し、放課後に研修会を行いました。どの児童も、いつもの授業と同じように積極的に学習に参加していました。
郷土の歴史を学ぶ 2018年6月12日 18時35分 6年生は、総合的な学習の一環として袋井市郷土資料館を見学しました。出土品等の展示品を見せていただき、旧石器時代から古墳時代について説明していただきました。袋井で発掘された縄文土器・弥生土器・須恵器のかけらを実際に触って違いを感じたり、黒曜石の切れ味を体験させていただきました。
アース・キッズ・チャレンジ 2018年6月11日 14時38分 4年生は、環境について学習しています。その一環として、「アース・キッズ・チャレンジ」のキックオフイベントが本校体育館で行われました。静岡県地球温暖化防止活動推進センターから講師を招き、学習に取り組みました。