5年生 福祉体験
2024年10月10日 16時30分5年生が福祉体験活動を行いました。体育館を訪れると、「先生、手話できますか?」と。おっと・・・昔むかしに覚えた、自分の名前の手話を何とか伝えることができました。「点々(濁音のこと)が分からないんだよね」表現したい、という気持ちの表れが素敵です。そのほか、相手を思いやりながらの介助案内も行いました。
5年生が福祉体験活動を行いました。体育館を訪れると、「先生、手話できますか?」と。おっと・・・昔むかしに覚えた、自分の名前の手話を何とか伝えることができました。「点々(濁音のこと)が分からないんだよね」表現したい、という気持ちの表れが素敵です。そのほか、相手を思いやりながらの介助案内も行いました。
昨日は教育委員会からお客さんが来校されました。子供たちが落ち着いて学習する姿を褒めていただきました。
雨に強い東小の運動場、昼休みには何とかグランプリリレーの練習を行うことができました。高学年のバトンパスに学びながら、だんだん慣れていきました。
1年生の算数です。この間、転がりやすいかたちと転がりにくい形に箱を分類していました。今日は、面を写し取って、形を生かして絵にしていました。
他の学年も、月曜日ですがいきいきと活動しました。
1週間の終わりの金曜日、天気予報がよい方にはずれたおかげで、雨ではない朝を迎えました。蒸し暑い日となりましたが、子供は1日がんばりました。みんなの前で説明することやグループで話し合うことで、考えが深まりますね。
5年生の理科です。顕微鏡の使い方を学習した後に、プレパラート上の小さな小さなミジンコやミカヅキモなどを観察しました。「うーん、見えない・・・」と言っていた子が、友達や先生のアドバイスを受けて「あっ、見えた!すごい!」と反応する姿が、生き生きとしていました。