5年 アンプティサッカー体験
2024年6月20日 13時06分「アンプティサッカー」は、手足の切断障がいをもった選手がプレイするサッカーです。今日は選手の方に来校していただき、日ごろの生活の様子も含め、多くのことを教えていただきました。プレイでは、素早い動きやパスの鋭さの迫力に圧倒されました。子供たちもアンプティサッカーを体験し、新たな学びを得ました。
「アンプティサッカー」は、手足の切断障がいをもった選手がプレイするサッカーです。今日は選手の方に来校していただき、日ごろの生活の様子も含め、多くのことを教えていただきました。プレイでは、素早い動きやパスの鋭さの迫力に圧倒されました。子供たちもアンプティサッカーを体験し、新たな学びを得ました。
1年生が生活科で水となかよくなりました。集めておいていただいた「お宝」が大活躍。容器に水を注ぐのも、最初はキャップでやっていたのがじょうごになり・・・そして水鉄砲になりと、活動がどんどん広がっていきました。幼稚園の園長先生にも参観していただき、授業づくりや子供の様子について、職員の理解を深めました。
教育実習生の研究授業が行われました。今日は大学の先生も来校されての参観です。実習生の熱意にこたえるように、子供たちも頑張りました。自分の考えを話したり、書いたりする姿、そしてそれに寄り添う実習生の姿が見られました。
先週の13日に、3年生が大塚製薬さんに工場見学に行ってきました。スポーツ飲料が缶からペットボトルへと移り変わったことに驚いた子が多いようでした。工夫をたくさん見つけられたと思います。
先日の2年生「まちたんけん」や3・4年生のプールには、力強いお助けをいただきありがとうございました。ボランティアの方においでいただけたらありがたいよね・・・という思いが実現していることに、深く感謝いたします。チーム刮目、ここにあり!